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中学生日記
2011/05/10(Tue)
中学の同窓生だという「姉御」さんなる人から、マイミク申請がありました。
本名を聞きましたが、顔が思い出せません。
すいません、姉御さん。家に帰ったらアルバム探します。(あるのか?)

中学の頃はあだ名が「ねず」でした。
なぜかというとその頃から若白髪で、混ぜるとねずみ色だからです。
改めて自分で説明してるとちょっと悲しいです。そらモテへんわ。
俺のモテ期はいつ来るのだぁああああ!ちょっと鏡よ鏡よ鏡さん!
えいっ。このっ。くそっ。うわあああああああああああああ(泣いている)



中学に、かじ○ら先生という、体育の先生がいた。

体育の先生なので、いつもジャージ姿だった。
かなり、いい体格の上、ち○こがやたらでかかった。
ジャージを突き破り、飛び出してくるんじゃないかと言うくらいの
張り出しっぷりで、そこだけ、記憶は立体映像である。

中学生といえば、人生で、一番、○んこのサイズに
関心がある時代である。(おそらく女子もだろう)

なので、誰がやりだしたか忘れたけど、
ひじを股間に近づけ、そこから握りこぶしを
グッと上に、男らしくそそり立たせ、

「かじわらのちんこぉぉぉぉぉおおおおお!!!!!」

と叫ぶのが一時期、流行した。



あ、名前、言うてしもた。


か○わら先生(いまさら伏せ字)は、その後、その中学の教頭も務められた。
このことから学ぶことができる、ビジネスシーンに生かせる教訓、それは、


「ちんこがでかいと、出世できる」


ということである。

いいことに気がついたので、紙に書いて、会社の席の前に張っておこうと思います。



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